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| お知らせ |
| ▼2012年販売会・出店のお知らせ ▼あゆだより |
| ◆◆◆ 販売会・出店のお知らせ ◆◆◆ | |
| ▼下記予定で中野島石河原公園での販売会と出店を行います。 是非お越しください。 |
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2012年 |
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| 1月27日(金) | 中野島石河原公園 《地図》 | 10:30〜14:00 |
| 2月24日(金) | 中野島石河原公園 《地図》 | 10:30〜14:00 |
| 2月25日(土) | なごみ保育バザー | 10:00〜14:00 |
| 3月24日(金) | 中野島石河原公園 《地図》 | 10:30〜14:00 |
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※中野島石河原公園には駐車場はございませんので、 お車でのご来場はご遠慮ください。 |
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| ◆◆◆ あゆだより ◆◆◆ | |||||||||||||
あゆだより第73号(抜粋)(2011年4月 PDF形式 0.6MB) |
あゆだより 第68号(2010年春号 PDF形式 1.0MB) |
あゆだより 第67号(2009年12月 PDF形式 2.5MB) |
あゆだより 第65号(2009年7月 PDF形式 1.0MB) |
あゆだより 第64号(2009年4月 PDF形式 1.3MB) |
あゆだより 第63号(2009年1月 PDF形式 0.8MB) |
あゆだより 第61号(2008年9月 PDF形式 1.0MB) |
あゆだより 第60号(2008年8月 PDF形式 1.3MB) |
あゆだより 第59号(2008年6月 PDF形式 1.0MB) |
あゆだより 第58号(2008年4月 PDF形式 10.1MB) |
あゆだより 第57号(2007年秋号 PDF形式 0.4MB) |
あゆだより 第54号(2006年秋号 PDF形式 2.2MB) |
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| ◆◆◆ チャリティー販売会の報告 ◆◆◆ | |
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このたびの東日本大震災による被害を受けられました皆様には、心よりお見舞い申し上げます。皆様方の健康と、一日も早い復旧をお祈りいたしております。 多摩川あゆ工房では、利用者さんとご家族、職員からの義援金と、3月の販売会の収益金をあわせた192,885円を2011年4月15日に「神奈川県知的障害施設団体連合会」と「全国社会就労センター協議会」へ振り込みました。ご協力くださった皆様、ありがとうございました。
また、施設で備蓄していた防災用の水30箱を「関東社会就労センター協議会」を通して被災地域に送っています。被災地では、まだ支援を必要とする状況が続くことが予想されます。今後もご協力をお願いすると思いますが、よろしくお願いします。
多摩川あゆ工房 施設長 飯島克巳
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| ◆◆◆ パサージュ多摩 報告 ◆◆◆ | |
2008年3月25日、多摩区役所1Fの中央広場アトリウムで、区内の障害者団体、小規模作業所、施設が製作した商品の販売や活動報告を行う「仮称・多摩区ふれあいデー」の第1回目が開催され、区内10カ所の作業所、施設、また自立支援協議会が参加しました。あゆ工房ではクッキー、パウンドケーキの販売を行いました。区役所を訪れた多くの方に買っていただき午前中には予定していた分は売れてしまい、あゆ工房にあった在庫を全部はき出しても終了時間の2時前には完売してしまう人気でした。![]() 今後は、役所は事務局となり区内の作業所、施設で運営委員会を作って毎月開催していく予定です。また名称は正式に「パサージュたま」(どうもガラスの小道という意味らしい)とすることも本日決定しています。 次回は4月22日10:00〜14:00です。次回も参加します。 |
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| ◆◆◆ 中野島地区社会福祉協議会理事研修会を開催 ◆◆◆ | |
| 去る、2007年9月27日、中野島地区社会福祉協議会主催による理事研修会が当施設で開催され、37名の理事の方々が参加されました。 同協議会会長、副会長のご挨拶の後、当施設施設長飯島より「地域との共生を目指して」と題してあゆ工房が目指すこと、活動している内容について講演を行いました。その後、理事の皆さんには実際の活動を見学していただいています。 参加された理事の方からは、「実際に見てどういうことをしているのか良くわかった」「もっと早く来れば良かった」などの感想が発表されました。また、お帰りの際には焼き菓子をたくさん買っていただき感謝しています。 これからも障害のある人が地域の一員として暮らせるように地域の皆さんに理解していただきながら活動していきたいと思います。 |
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| ◆◆◆ 新事業移行のお知らせ ◆◆◆ | |
| 多摩川あゆ工房は、2007年4月1日を持って障害者自立支援法による新事業に移行しました。 各事業の内容と定員は以下の通りです。なお、この移行により運営規程も変更しています。 〈事業内容〉 ・生活介護事業…適応障害や行動障害などにより1日の作業が困難な人たちに適度な作業及び作業外活動を提供し、生活リズムを整え、安定した地域生活が送れるよう支援する。 ・就労継続B型…一般就労・企業就労が困難な人たちに保護就労の場を提供し工賃収入を得て経済的自立の一助とする。 ・就労移行支援…一般就労・企業就労を目指し、施設内実習、施設外実習、企業実習などを実施し、本人の適性に応じた多様な就労を実現する支援を行う。 〈定員〉 ・生活介護…本体36名、第1分場10名、第2分場8名 ・就労継続B型…本体10名、 第2分場10名 ・就労移行支援…本体6名 〈主な対象者〉 知的障害のある人、精神障害のある人 |
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| ◆◆◆ 皆様のおかげです! ◆◆◆ | |
去る、2007年2月15日にアルミ缶リサイクル協会から長年の回収作業の功績を評価され表彰されました。表彰式は皇居の隣にある如水会館で行われました。受賞者は関東地区で4個人・22団体でした。あゆ工房の年間の回収量は約3,600kgになります。今回の表彰団体の中では上位に入る回収量です。今回の受賞は、アルミ缶を引き取ってくれる鞄。原商店の推薦によるものです。また、日ごろからアルミ缶を集めてくださる地域の方々の協力があればこそのものであり、心から感謝いたします。そして、作業所時代からの長年にわたる先人たちの努力や苦労の積み重ねによるものです。今後とも雨や風に負けずアルミ缶回収を続け、再度の受賞を目指していきたいと思います。 文:小野寺 |
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▼アルミ缶リサイクルの流れ
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